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モロカイ島

ハワイの古来の伝統文化と美しい原風景が残るスピリチュアルスポット!癒しの旅へ出かけよう。
手付かずの大自然が魅力のモロカイ島。ハワイのメインアイランドの中では、最も小さい島ですが、その面積の半分は深い緑に覆われています。また、ハワイ先住民が島民の半数以上を占めるモロカイ島は、ハワイの原風景が見られる貴重な島。

大型リゾートのような派手な観光スポットはないものの、全体に流れるゆったりとした空気は、この島ならではのもの。そんなモロカイ島の町には、人を急かす信号機は1台もないほどです。オワフ島からわずか41km、マウイ島からは13kmほどの距離のため、日帰りや短期滞在にもオススメです。自然の織りなす美しい風景の中で、心も身体もリフレッシュしてみませんか?

なお、観光化や人工的なリゾート開発がほとんど行われていないモロカイ島では、宿泊施設は限られています。自然と調和したカジュアルなコンドミニアムやコテージなどのいくつかの施設が設けられてはいるものの、数は多くはなく、ホテルはセントラルエリアのホテル・モロカイの1軒のみとなっています。

別名フレンドリーアイランドと呼ばれるモロカイ島。そのホスピタリティ溢れるアロハスピリッツは、宿泊施設やレストランなどのあらゆるシーンで、あなたを温かく迎え入れてくれることでしょう。

セントラル・カウナカカイ

モロカイ島の唯一の町。各所へのアクセスが良く、アクティブ派にオススメ!
モロカイ島の拠点といえるのが、セントラルとその中心の港町・カウナカカイ。中心からやや東側に位置しており、フェリーの発着する港と西側に位置するモロカイ(ホオレフア)空港があり、それぞれ島の玄関口となっています。

なお、空港からカウナカカイの中心地までは車で15分ほどの距離。その道のりには、観光名所のカラウパパ展望台や広大なコーヒーやマカダミアナッツの農園が広がります。

モロカイ島には、ショッピングエリアと呼べるものはありませんが、カウナカカイのメインストリートに沿って日用品やお土産が買えるショップや飲食店が点在しています。なお、モロカイ島の宿泊施設は長期滞在が可能なコンドミニアムやコテージが中心です。短期滞在の場合には島唯一のホテルであるホテル・モロカイが便利です。

ホテル・モロカイは、カウナカカイの中心から東におよそ5km、車で5分程度の距離のため、どこへ行くにも便利なロケーション。ポリネシアンスタイルの客室は、全体的ににコンパクトな作ですっきりとした印象が好評です。

また、アロハスピリッツ溢れるフレンドリーなサービスはリピーターにも大人気。一方、数日間に渡り滞在される場合にオススメなのがヴァケーションレンタル。カウナカカイ港の周辺には一軒家を利用したコンドミニアムや一軒家を利用したコテージがあり、海沿いの部屋なら町中とは思えないほど静かで、柔らかい波や風の音を独り占めすることができるでしょう。

 

イースト

うっそうとした緑と蒼く透きとおる海!穏やかな波のビーチは海水浴にぴったり。
モロカイ島のイースト(東側)は、深い緑に抱かれた山岳地帯と透明度の高いビーチを持つエリア。沖合には、ハワイ州で唯一の天然のバリアリーフが広がります。一方、内陸部は緑の溢れる湿地帯。その昔、居住区として利用されていた時代の名残を残す遺跡や旧跡が所々に残されています。

そんなイーストエリアの宿泊施設は、オーシャンフロントのコテージやコンドミニアムが中心です。それぞれに広々とした敷地を擁しており、別荘のようなプライベート感溢れる滞在が楽しめるのが魅力です。

また、宿泊施設でカヤックや小船の貸し出しを行っている場合もあり、ゆったりと海に漕ぎ出してみるのも一興。なお、山岳地帯は比較的雨の多く、街灯が設置されていないため、ドライブやハイキングに行く際は、日中の明るい時間がオススメです。

ウエスト

ハリウッド映画の舞台にも。降り注ぐ太陽と白砂が輝く珠玉のビーチが大集合!
晴天の多いウエスト(西側)は、個性豊かなビーチを擁するエリアです。かつて、リゾート開発により巨大サァファリパークやリゾート施設が運営されていましたが、現在は撤退。

現在の主な観光スポットは、およそ5kmに渡り続くハワイ最大のパポハクビーチ、映画『パイレーツオブカリビアン』シリーズの撮影でも使用されたポハクマウリウリビーチ、夏場はサーフポイントとしても人気が高いケプヒビーチ、静かで落ち着いた雰囲気が魅力のディキシーマルビーチなどです。いずれのビーチも夕暮れ時には、白砂が黄金色に輝きとってもロマンチック。

なお、パポハクのビーチパークでは、バーベキューやキャンプなどの設備も完備。フラや音楽のイベントも定期的に開催されています。

また、モロカイ島のノースウエスト(北西)はモーモミ砂丘と呼ばれる自然保護地区。ウエストからモーモミ砂丘へ向かう途中には古代遺跡や旧跡が点在しています。ノースウエストエリアは、旅行者の単独での進入は禁止されていますが、時期によりガイドを伴ったハイキングイベントが催されています。

ウエストの宿泊施設は海沿が中心です。そのほとんどが長期滞在者向きのコテージやコンドミニアムとなっています。美しいビーチをじっくりと堪能できる静かなエリアのため、喧騒を離れてプライベートな時間を満喫したい方にオススメです。

カラウパパ

モロカイ島の歴史エリア。静寂が訪れる人を包み込む癒しのパワースポット!
北岸のカラウパパは、かつてハンセン病患者の隔離施設が置かれていた場所で、現在は国立歴史公園に指定されています。モロカイ島の中でも、とりわけ自然が美しく、古代ハワイの面影とパワーを感じられる特別なエリア。

島の歴史的な背景を垣間見ることのできる貴重なエリアですが、訪れるためには年齢制限などの条件と訪問許可が必須。そのため、あらかじめツアーやガイドの手配が必要となっています。

エリア内には、ごくわずかな住人とパークレンジャー(公園管理人)のみが暮らしているため、旅行者が利用できる宿泊施設はありません。

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