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706号室は、おすすめです。 当初、デザイナールームのお部屋の写真を見た限りでは、私のベスト3には、ランクインしていませんでした。 その時点での私の評価は、”とあり。 とりわけ、際立った印象はありませんでした。 しかし、一歩部屋に入ったときの印象は、とっても落ち着く感じがしました。部屋全体の木地を生かした床・壁、落ち着いた色合いのカーペット・ベッドカバーが協調して、その雰囲気をかもし出していたのです。 そして、アクセントとして、ブルーのウィングソファー+ホワイトパイプチェアーが配置され、極めつけはイエローペインティングアートがライトアップされて窓の間の壁面を飾っていました。 デイタイムは、窓からの陽光を楽しみ、夜と曇天にはライトアップした絵画を楽しむことができます。 さらに、バスルームがお勧めです。 一見、黒いタイル張りのありがちなモノトーンと思いきや。 床面に配置された、ホワイトタイルのコーナーに配置された深いブルーのドットタイルの醸し出す、落ち着いたなかにも気品が漂います。 また、壁面を埋めるビックサイズのブラックタイルは、「黒」ではなく、周りの物を深く映しこむ落ち着いた色で、床面のタイルとあいまって、清潔感の溢れる落ち着いた雰囲気を演出しています。 バスタブも十分な広さと、深さをもったゆったりとかつ必要十分で大きすぎることもなく、バスルームとバランスのとれたホワイトが、清潔感を漂わせます。 配置された、全ての物に、デザイナーの思いが伝わる、空間です。 十分な広さの洗面台、余分なものをすべて取り払ったシンプルなペーパーホルダー、ステンレスの光りが壁面のブラックタイルにマッチしたティッシュケースなど。 ただし、時間が刻まれたものもありました。 バスタブの蛇口のシャワー切り替えノブは、ネジがフリーになって、容易に外れます。 ウイングチェアーは部屋内の最適配置によって、大画面液晶テレビの下に配置されています。(ゆったりとソファーに腰掛けて、画面を見ることはできない。) ただし、テレビのスピーカーが頭上にあるので、音響的には、ベストポジションです。 雪道を歩いた後の靴には小さな砂利がつきます、部屋に入ったらすぐにスリッパに履き替えましょう。 でなければ、スリッパで歩くたび、足下で”ジャリジャリ”と耳障りなノイズを我慢しなければなりません。 たくさんのライトがあるので、いろいろな点灯の組み合わせを楽しみましょう。(すべてを点灯させることが、ベストではありません。) こんな、楽しみができる、よいお部屋です。 ただし、お部屋にいることが楽しく、出不精になってしまうので、外が厳しい寒さの厳冬期がお勧めです! 以上
仕事で4日利用しました。 観光地として挙げられている大聖堂やウプサラ大、ウプサラ城、買い物ができる中心部にもほど近く、駅からも徒歩10分ほどなので、とても便利でした。 朝食も6時半からバイキング形式でとることができ、毎日内容は変わりませんが、種類がそれなりにあり満足です。 ウプサラに行く機会がまたあれば、ここを利用したいと思います。”
we stayed at Mornington hotel Gothenburg from Sep.4 till 7th, 2011. The entrance was hidden by cafe terrace, and the building was old. However, we enjoyed staying at this hotel so much. The location is perfect on one of the main street and easy to access to nice restaurant. The tram stop was close to the hotel and it was easy to use. The room we stayed was a little too cozy, but it was decorated well with butterflies. Staffs were very friendly and helpful. If we go to Gothenburg again, we definately want to stay at Mornington hotel!!”